メイプルストーリーの食文化について本気出して考えてみた



11/15  18:00追記
  
  思いっきり書き忘れてました。

  忘年会絵、まだ募集しております\('w`)/

  ことのはさん!まだ間に合いますよっ!(







コメント返信!


・・・どうでもいいけど、「返信」って打つとき

私のPCは必ずと言っていいほど一発目で「変身」に変換されるのですが・・・

私だけなのでしょうか(‘゚w゚`)





>>らるすさん
参加表明あざーす!
アバターの方よろしくお願いしときます(‘w`)ノ

マビノギに昼しかできないクエスト・・・あったのかな?
ゲーム時間内で昼にしかできない、ていうのはあったなぁ。アルバイトとか。













先週、紅葉がきれいな時期だよーってことで、某KY山に登ってきました。









ご覧下さい・・・

美しい紅葉と緑のパッチワークとでも言うべきでしょうか。

大自然の織り成す芸術!



ちなみに、これは本道から外れた脇道を突き進んでいって撮ったもの。

冒険って大事ネ。

ちなみにその脇道をずっと進むと隣の県まで行ってしまうそうな







別の所の紅葉を近くで見るとこんな感じ。

見事に真っ赤ですねー。真っ赤な誓いですね~。燃え盛っているかのようだ。

緑が基本の自然界において、何をどうしたら真っ赤になるのでしょう。

夏は緑色なのに、冬が近づくと何故赤く染まるのでしょう。

調べた限りではアントシアニンとかいう色素が関係してるようです。

詳しいこと?続きはWebで。






日々寒くなっていきますね。

この紅葉も、あと一ヶ月もすれば枯れてしまうことでしょう。

あんまり冬は好きではありません・・・気温も景色も寒々しくて。

冬でこその情緒というのもありますが。寒いと動けないのが私です(((‘w`)))






そんな寒くなりつつある中、植物は元気に育っています。





前に比べて双葉の色がしっかり濃くなってきました。

ゆっくりゆっくりとですが成長しているようです。

ネコに食われた1本目は残念ながら、復活せず・・・

その他の芽も出てきませんから、やはり植える時期が遅すぎたのでしょうか。

一応パンジーは冬にも植えれるとのことですが。

それかあと足りないのは愛か。愛が足りないのか(それはないと思う)














さて。


マビノギでは料理スキルのランクをD→Bにまで頑張って上げました。

現在実装されている料理ランクは8までです。せめて9までは頑張りたい。

(ランクは最初がF。その後D、Cと上がり、A以降は9、8、7・・・最終1。)

料理は数ある生活スキルの中でもまだ上げやすい方です。

スキルブックを読んで、あとは料理作ったり、作った料理を食べればいいだけなので。



ポーション調合とかも地道にやってますが、こっちは遥かに時間が掛かる・・・

必要APは少ないものの

修練の為には膨大な数のポーションを調合しなければなりません。

需要があるのですぐ売れますけどね(‘w`)

自分の手製の物が、他の人の役に立つって何かイイわぁ。生産たまらんわぁ。


その内鍛冶とか縫製にも手を出したいんですがね・・・

APが足りませんね、うーん(


まぁ継続は力なりってことでじっくりいきます。

私にとってマビノギでは“生活”することが重要なのでね。

リアル生活でも、物事はすぐにスムーズには行かないものです。









そんな具合でマビノギライフも楽しんでますが










今週は久々にめいぽに舞い戻ったよ











クリムゾンウッドとかに連れて行ってもらったYO!

うん、どんなとこかっていうとこんな感じ















とりあえず薬買うとこまで進めさせてもらって

お土産に得体の知れない色をしたジンジャエールとか買って帰った まる







~END~
















黒雷赤魔
 「ちょっとちょっと!
  久々のめいぽ活動記録が、そんな短文で終わっていいと思ってるのカシラ!?」


いろはの皇帝
 「うお!びっくりした!部屋に入る時はノックをだなぁ・・・」


黒雷赤魔
 「あんたの部屋は私の部屋。私の部屋はあんたの部屋よ。
  ノックの必要なんて無いわ。それよりもね皇帝。
  撮ったSSはクリムゾンウッドだけじゃないでしょ?」


いろはの皇帝
 「うっ、お前・・・監視してたのか。」


黒雷赤魔
 「ふっふん。私のストーキング能力を甘く見てもらっちゃ困るわね。」


いろはの皇帝
 「・・・それ、堂々と自慢していいものじゃないと思うぞ。」


黒雷赤魔
「あんたのネタ作り活動はバッチリ監視させてもらったわ。
 さぁ、遠慮なくそのネタを放出なさい。我慢しないで出しちゃっていいのよ。」


いろはの皇帝
 「妙な言い方すんな。
  ・・・つか、このネタ別に面白くないと思うぞ。完全に自己満足だし。」


黒雷赤魔
 「甘いわね、何を言ってるの。
  このブログは、私達の自己満足100%で出来ているのよ。


いろはの皇帝
 「あぁ、それもそうだな(納得)」









黒雷赤魔
 「えーでは改めまして。
  大人年エロ組801番、いろはの皇帝くん。発表をお願いします。」


いろはの皇帝
 「えー発表します。
  名づけて『いろはの皇帝のグルメレース ~ETCは食えるのか編~』


  皆さんは狩りをしていて、日々様々なETCを入手するかと思います。
  めいぽはモンスターごとに違うETCが設定されていて、その種類も様々。

  その中には“食材”となり得そうなものも存在しますね。
  見た目がおいしそうとか、新鮮そうとか、珍味っぽいとか。

  そんな“食材”を俺が集めてみました。」






黒雷赤魔
 「是非、グルメレースのBGMを背景に流しながらご覧下さい。」


いろはの皇帝
 「では参ります。いろはの皇帝グルメレース。」













その1 ~シュリンプの肉~  
ドロップ:シュリンプ(アクアリウム周辺)


いろはの皇帝
 「トップバッターはこいつから。理由は・・・一番近かったから。
  これ、完全にエビだよな。寿司ネタの。
  このまま酢飯に乗っけて醤油掛けて食べたくなる。」


黒雷赤魔
 「でも実は相当デカかったりして。シュリンプ自体が結構デカいじゃない。
  伊勢エビも真っ青なビッグサイズなエビ肉。
  その上、説明文にあるとおり美味しかったりする。」


いろはの皇帝
 「たまんねぇな・・・ソレ。
  クエストでは確か千代婆ちゃんが大好物だったな。それも頷ける。」


黒雷赤魔
 「え、じゃあ千代婆ちゃん、大人しそうな見た目に反してこんなデカブツ食うの?


いろはの皇帝
 「めいぽならありえるんじゃね。」







その2 ~シーフードバターソテー~
    ドロップ:リセルグリュード(深海)


いろはの皇帝
 「出たー。わざわざ料理しちゃってるやつ。
 そして美味しそう。無駄に美味しそう。」


黒雷赤魔
「イカなら姿焼きでもよかろうに、わざわざバターを縫ってある辺りがグルメね。
 そもそも一体誰が焼いたのかしら?」


いろはの皇帝
 「そりゃ・・・プレイヤーが拾うたびにわざわざ焼いてるんじゃねえか。」


黒雷赤魔
 「・・・海の中で?」


いろはの皇帝
 「Fアローやエクスプロージョンが水中で発動できるのと同じ原理だろ(‘w`)







その3 ~ハゼの束~
    ドロップ:オハゼ(深海)


いろはの皇帝
「何故かオハゼが一列になってて吹いた。」


黒雷赤魔
 「これは槍の陣か・・・
  それは置いといて、ハゼって食べれるの?」


いろはの皇帝
 「食った事はないが
  天ぷらとかにして食うと美味いらしい。」


黒雷赤魔
 「ごめん、魚フライは小骨が苦手で食えない・・・」


いろはの皇帝
 「よし、今度イカ天と偽って食わせてやるよ。」


黒雷赤魔
 「ちょおま!!!!!」







その4 ~冷凍フカヒレ~
    ドロップ:コールドシャクラー(深海)


いろはの皇帝
 「料理・・・というか加工しちゃってるETC第2弾。
  ていうか、海周辺はさすが海産物の宝庫だな。」


黒雷赤魔
 「で、フカヒレなんて食べた事ないんデスケド。」


いろはの皇帝
 「心配すんな。俺もだ。
  で、わざわざ冷凍してるってことは、食う気があるってことでいいんだよな。」


黒雷赤魔
 「やっぱりめいぽの世界でも高級食材なんじゃない?」


いろはの皇帝
 「消費アイテムとして出回ってないのはアレか。
  店売り後はきっとNPCの腹に収まってるんだろうな。いい物食ってやがる。」


黒雷赤魔
 「冒険者は乳とかチーズで我慢しろってことですね☆」







その5 ~オットセイの肉~
    ドロップ:プリジャー、スパーカー(アクアリウム周辺)


いろはの皇帝
 「肉好きとしては非常に萌えるんだが・・・じゅるり。
  食いたくても食えないだろうから味は想像するしかねぇな。」


黒雷赤魔
 「きっとねぇ、鉄分多いんじゃないかしら。
  それでいて食感は鶏肉に似ててアッサリしてそう。やや弾力高め。」


いろはの皇帝
 「はぁはぁ・・・じゅるり。」


黒雷赤魔
 「餓えたオオカミがここにいるわ。はい、獣の肉。」


いろはの皇帝
 「うぅ、これがETCアイテムなのが悔やまれるぜ・・・!(がつがつ)」







その6 ~パファーの卵~
    ドロップ:パファー(アクアリウム周辺)


いろはの皇帝
「魚卵だな。青いイクラってとこか。」


黒雷赤魔
 「イクラ同様ぷちぷちとした食感がたまらない一品。
  ショーワのツーリにも人気の食材。
  欠点としては、食べると舌が真っ青になるという事。」


いろはの皇帝
 「マジになりそうだな、それ・・・」


黒雷赤魔
 「あと、採れ立て新鮮なので、養殖に使いたければ
  オスのパファーを捕ってきて人工授精してあげて下さい。」


いろはの皇帝
 「人工授精って・・・怖いよな(ガクブル)」







その7 ~ジュニアペペの魚~
    ドロップ:ジュニアペペ(オルビス塔エルナス側)


いろはの皇帝
 「既にジュニアペペが舐めてそうな魚だ。」


黒雷赤魔
 「おやつまで我慢できなくて一部かじってそうだよね。頭の部分とか。」


いろはの皇帝
 「そしてそれを大量に食べるオルビスのボンちゃん。


黒雷赤魔
 「あのクエストはトラウマです・・・呪い人形よりマシだけど。」







その8 ~人参煎液~
    ドロップ:ルツボ(白草村周辺)


いろはの皇帝
 「これは食材っていうか漢方の領域だと思うが。」


黒雷赤魔
 「魚介類で胃が重くなったら飲んでみて下さい的な。
  恐ろしく苦そうだけどね。」


いろはの皇帝
 「良薬口に苦し。」


黒雷赤魔
 「そしてマズすぎて逆に腹壊す。」


いろはの皇帝
 「意味NEEEEEEEEEEEEEE」







その9 ~キキョウ~
    ドロップ:キキョウ、キキョウ仙人(白草村周辺)


いろはの皇帝
 「また漢方かよ・・・そろそろ食材をくれ。食材を。」


黒雷赤魔
 「まぁ食べれなくもないでしょ。桔梗根って一応リアルにもあるし。」


いろはの皇帝
 「だって2連続だぞ!?2連続でかじるといかにも口の中に苦汁がぁ~ってやつだぞ!
  あぁ、さっきのオットセイの肉の頃に戻りたい!」


黒雷赤魔
 「まぁ次あたり期待したらいいんじゃない?」







その10 ~ニンジン~
    ドロップ:砂ウサギ(アリアント周辺)


いろはの皇帝
 「人参はもういい・・・・・・・・・・」


黒雷赤魔
 「好き嫌いよくない!
  食料の乏しい砂漠地帯のアリアントの民は、重要な栄養源なんだから!」


いろはの皇帝
 「てか!既にコレかじられてんじゃねぇか!歯型歯型!」


黒雷赤魔
 「気にしない気にしない。ホラ、根元がおいしいんだってさ。
  YOU!食べちゃいなYO☆(ぐりぐり)」


いろはの皇帝
 「おま、そんな無理矢理むぐぅ」


黒雷赤魔
 「ぶっとい棒を無理矢理口に突っ込むなんて私ったら危ない事を」


いろはの皇帝
 「帰れ!!!!!!!!1」







その11 ~きゅうり~
    ドロップ:河童(ジパング)


いろはの皇帝
 「ま た 野 菜 か」


黒雷赤魔
 「河童エリアに姫が沸くようになってから狩られる事も少なくなり・・・
  もはや伝説の品と化してしまったわね。
  それにしてもこれはいいイボイボ具合。どっかに突っ込みたい。」


いろはの皇帝
 「おま・・・まさか・・・」


黒雷赤魔
 「YOU!食べちゃいn(ry)」


いろはの皇帝
 「だからお前やめろってアッー」


黒雷赤魔
 「だんだん食材としての使い方が間違ってきた気がするわ。」







その12 ~ブラックチューのクルミ~
    ドロップ:ブラックチュー(エオス塔)


いろはの皇帝
 「はぁはぁ・・・デザートに木の実でも・・・
  ってコレも既にかじられてるし!畜生!(床に投げつけてビターン)」


黒雷赤魔
 「まぁまぁ。無農薬野菜ってことでいいじゃないの。(ぽりぽり)」


いろはの皇帝
 「・・・クルミは脂肪分高いぞ(‘w`)」


黒雷赤魔
 「え゙っ マジで。でもおいしい!食べちゃう!ビクンビクン」


いろはの皇帝
 「グルメレースの方向性が確実におかしくなってきてる件について。」







その13 ~チョピターの卵~
    ドロップ:チョピター(エオス塔外郭)


いろはの皇帝
 「そういえばこの卵、ネミのクエストで使ったな。
  玉子焼きにすると美味しいらしいぞ。」


黒雷赤魔
 「へぇ。それは一度試してみたいわね。
  玉子焼き上手くできないから目玉焼きでいい?」


いろはの皇帝
 「いや、あえて玉子焼きで頼む。ちゃんと醤油加えろよ。」


黒雷赤魔
 「だから玉子焼きは巻くのが難しいんだってば!あぁ、ほら形崩壊したし!」


いろはの皇帝
 「もっとリアルの料理ランクを上げるんだな。」







その14 ~グレイの宇宙食~
    ドロップ:グレイ(地球防衛本部周辺)


いろはの皇帝
 「これは・・・一応、宇宙食なのだが・・・
  ハンバーガーがモデルになってると見ていいのか?
  しかしこのイガイガ具合・・・グレイの食文化が理解できない!」


黒雷赤魔
 「勝手に食べてはいけないって。誰が決めたのよそんなこと(がぶり)」


いろはの皇帝
 「おま食うなよ!!!」


黒雷赤魔
 「あ、チーズ入ってて美味しい。イガイガ口に刺さったけど☆


いろはの皇帝
 「BAKA☆







その15 ~ルーパンのバナナ~
    ドロップ:ルーパン(エルナス、カニング等)


いろはの皇帝
 「クエストなどでも御馴染み、ルーパンのバナナ。
  このLv帯の敵としては数少ない反撃持ちの敵なので苦労した人も多いはず。」


黒雷赤魔
 「ロープ上ってる最中に叩き落されたりね。腹立つわホント(むしゃむしゃ)」


いろはの皇帝
 「お前、さっきから食ってばっかだな・・・」


黒雷赤魔
 「あんたも食べなさいよっ☆」


いろはの皇帝
 「どれ一口。」


黒雷赤魔
 「バナナ食ってる図ってえろいよね。


いろはの皇帝
 「それが言いたかったのかよ!!!!!!!1







その16 ~ねばねばした液体~
    ドロップ:スルラ(ビクトリア各地)


いろはの皇帝
 「ちょと待て。これは食えるのか・・・?!」


黒雷赤魔
 「モンスターブック曰く、
  “甘いリンゴの香りがして料理材料としても使われるらしい”との事。」


いろはの皇帝
 「・・・スルラって一体何で構成されてるんだ・・・」


黒雷赤魔
 「やっぱリンゴの樹液とかじゃない?エリニアとか木多いし。
  倒すと緑リンゴをドロップするのもそのせいとか。」


いろはの皇帝
 「ふむ。ドロ品やETCから色々想像するのは面白いな。」







その17 ~カズアイのしっぽ~
    ドロップ:カズアイ(エリニア、スリーピーウッド等)


いろはの皇帝
 「今度こそ食材じゃNEEEEEEEEEEEEE!!!」


黒雷赤魔
 「でも尻尾の断面を見てると結構おいしそうに見える不思議な一品。
  クエストでも特製ウナギ焼きの隠し味として使われたりする。
  ノーチラスの料理長に至っては、こいつをハンバーガーにしてしまう。」


いろはの皇帝
 「実は結構おいしい・・・のか?!」


黒雷赤魔
 「そしてこのきゅうりに似たイボイボは、また別の用途としても使えます。」


いろはの皇帝
 「使うな。」







その18 ~オクトパスの足~
    ドロップ:オクトパス(ビクトリア各地)


いろはの皇帝
 「タコ足キター。」


黒雷赤魔
 「ミネラルウォータと一緒に煮るっていうクエがあったわね。
  普通に食材として使える模様。」


いろはの皇帝
 「深海のイカと並んで軟体食材の双璧を成す存在だな。」


黒雷赤魔
 「Lv全然違うけどね☆







その19 ~鳥肉、白卵~
    ドロップ:オンドリュー(中国)


いろはの皇帝
 「肉きた!これで勝つる!」


黒雷赤魔
 「これ丸ごと焼いて食べたいわ・・・
  あと、SSだと白卵もドロってます。」


いろはの皇帝
 「まさに家畜扱いなモンスターだな・・・
  ここまで家畜扱いなのも逆に珍しい。」


黒雷赤魔
 「家畜は所詮、家畜だって事を教えてやる!


いろはの皇帝
 「FFTやってる人なら分かるネタ。」







その19 ~イエローバブル、レッドバブル、グリーンバブル~
    ドロップ:バブルティーシリーズ(台湾夜市場)


いろはの皇帝
 「無駄に3種類存在する夜市場の御三家。」


黒雷赤魔
 「てか、これモンスター見る限りはどう見てもタピオカなんだけど。」


いろはの皇帝
 「どうでもいいけどタピオカジュース飲んで下痢った思い出がある。


黒雷赤魔
 「はいわろすわろす。
  推測するにイエローがバナナ、レッドがいちご、グリーンがメロンってとこ?」


いろはの皇帝
 「グリーンは抹茶という説もあり。」


黒雷赤魔
 「ちなみに抹茶味のアイスクリーム『グリーンソフト』は
  ほぼ和歌山県限定のローカルアイスだそうです。」


いろはの皇帝
 「マジかよ!全国各地普通にあると思ってたぞ!」












~間~














いろはの皇帝
 「とまあ、めいぽワールドを駆け巡って色々集めてみたわけだが・・・
  なんかその、あれだな・・・」


黒雷赤魔
 「並べてみても食欲が沸かないわね。


いろはの皇帝
 「確かに・・・(;‘w`)」


黒雷赤魔
 「あ・・・!そうだ!何かこう地面にばら撒いてみたらどう!?
  相乗効果で美味しく見えるかもしれないわよ!」


いろはの皇帝
 「合点承知!!」








いろはの皇帝
 「・・・。」


黒雷赤魔
 「・・・。」

いろはの皇帝
 「・・・まぁうん。」


黒雷赤魔
 「・・・うん、そうね。」


いろはの皇帝
 「俺普通に昼飯食ってくるわ。


黒雷赤魔
 「そうね。リアルの食べ物がやっぱり一番ね!












~完~


# by kokurai | 2009-11-15 13:07 | 活動記録 | Comments(6) 

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